【脳破壊NTR】透明化して憧れの女の子に密着視姦!…のはずが、ヤリチンとキモオタに二度寝取られる完全敗北
サークル: 這い寄るクジラ
サークルHP:
発売日: 2026年08月15日 16時
ジャンル: チラリズム フェチ 同級生/同僚 下着 BSS 学校/学園 寝取られ 盗撮
憧れの女の子の無防備な姿を視姦し放題…のはずが……
「菅野さんっ!菅野さん最高っ!奥、すげぇ締まってる……っ!」
「あはっ、いっぱ、いっ、奥までぇっ……!愛してぇっ!!」
(やめろ……止めてくれよ……っ!)
怪しげな「透明になる薬」を手に入れた主人公。
憧れのクラスメイト・菅野めいの傍に張り付き、図書室でのパンチラや女子更衣室での生着替えなど、誰にも見えない特等席で彼女の無防備な姿と匂いを堪能する至福の時間を過ごしていた。
しかし、事態は最悪の方向へと転がり始める。
めいが思いを寄せる爽やかなイケメン先輩・内田は、女子更衣室で他の女をハメ倒す最悪のヤリチン。
そして同じクラスのキモオタ・高崎は、盗撮用メガネを仕込み、めいの脱ぎたての体操服に精子をぶちまけるド変態だった。
ヤリチン先輩に上手く丸め込まれ、自宅で処女を散らされてしまうめい。
さらに内田の悪友たちによる輪○の危機が迫り、主人公は透明な身体の限界を超えて男たちを撃退する。
だが、力を使い果たして全身麻痺で動けなくなった主人公の目の前で、絶望するめいを抱きしめたのは、騒ぎに乗じて部屋に侵入してきたあのキモオタストーカーで……!?
本作は、透明人間になった主人公の視点で、天国のような視姦体験から一転、絶望的な寝取られへと叩き落とされる脳破壊NTRです。
約3万文字の本格派!
内容紹介
◆ストーリー
主人公の長野圭人は、密かに思いを寄せるクラスメイト・菅野めいが憧れの先輩にすり寄る姿を見て、嫉妬と欲望からオカルトじみた「透明薬」を飲んでしまう。
本当に透明人間となった圭人は、図書室でのパンチラや女子更衣室の着替えなど、彼女の最も無防備でプライベートな領域を至近距離で堪能する。
しかし、めいが憧れる内田先輩の正体は、隠れて別の女子生徒を抱くクズ男だった。
めいは内田に騙されて自宅に連れ込まれ、圭人の目の前で処女を奪われてしまう。さらに内田は悪友を呼び出し、めいを輪○させようと企む。
透明な身体を酷使して男たちを追い払った圭人だったが、反動で全身麻痺となり声も出せなくなってしまう。
そこへ現れたのは、めいを付け狙っていたストーカーの高崎。
恐怖のどん底にいためいは、高崎が自分を助けてくれた「英雄」だと完全に勘違いしてしまい、彼への感謝と依存から、その場で体を重ね合わせてしまう。
助けたのは自分なのに。すぐ目の前で、愛しい女の子がストーカーの不格好なピストンで快楽の絶頂へと昇りつめていく様を、圭人はただ見つめ続けることしかできなかった……。
◆キャラクター
・菅野めい
主人公のクラスメイト。普段は明るくて誰にでも気さくだが、恋愛には初心。
憧れの内田先輩の前では分かりやすく乙女になってしまう。純粋さゆえに内田に騙されて弄ばれ、絶望の淵にいたところを(勘違いから)高崎に救われ、彼に心身ともに依存するメスへと堕ちていく。
・長野圭人(主人公)
めいに片思いしている無力な男子生徒。
透明薬を手に入れ、欲望を満たしつつも、彼女を守るヒーローになろうとしたが、結果的にすべてを奪われ、絶望の特等席で彼女の交尾を見せつけられる究極の傍観者となる。
・内田皇
めいが憧れる先輩。爽やかな長身イケメンだが、本性は女を「星」で評価し、仲間と共有して楽しむドクズのヤリチン。
・高崎泰永
分厚い黒縁メガネ(盗撮カメラ付き)をかけた陰キャの同級生。めいの体操服でオナニーをする異常者だったが、偶然が重なり彼女の「命の恩人」というポジションに収まり、彼女の心と体を独占することになる。
第一章「透明になる薬でめいの体を堪能」
透明薬を飲み、めいの後をつけて回る主人公。図書室でスカートがめくれ上がるハプニングに遭遇し、至近距離で太ももと下着を視姦。さらに女子更衣室に潜入し、数十人の女子の匂いと着替えの音に包まれながら、めいのブラジャー姿と生着替えを特等席で堪能する。
第二章「忍び寄るヤ〇チン野郎」
女子更衣室で、めいの憧れである内田先輩がギャルと激しく交尾している現場に遭遇。さらに放課後、キモオタの高崎がめいの脱ぎたての体操服に顔を埋め、精液をぶちまける最悪の光景を目撃してしまう。透明ゆえの物理的な無力感に苛まれる主人公。
第三章「めいの家に侵入する影たち」
めいの自宅に上がり込んだ主人公は、お風呂場でのシャワー視姦を楽しむ。しかし内田先輩が合流し、事態は急転。甘い言葉でめいはベッドに押し倒され、主人公の目の前で処女を奪われる。さらに内田の悪友たちによる輪○の危機。主人公は命懸けで男たちを追い払うが、代償として全身麻痺に陥る。
第四章「助けたのは俺なのに!」
動けない主人公の目の前に現れたのは、盗撮のチャンスを伺っていた高崎。パニック状態のめいは、高崎が自分を救ってくれたと勘違いしてしまう。「助けてくれてありがとう…」感謝のキスから始まり、そのままベッドで身体を重ねる二人。助けたのは俺なのに!主人公の心境をよそに、めいは高崎の醜悪なピストンでかつてないほどの絶頂を迎える。
エピローグ「透明な俺」
薬の効果が切れ、日常に戻った数週間後。教室では、完全にカップルとなっためいと高崎が、周囲の目を盗んでいちゃついていた。机の下でスカートの中に手を入れられ、甘い喘ぎ声を漏らすめい。その光景をすぐ後ろの席で見せつけられながら、主人公は深い絶望と狂った欲望の中で己を慰めるしかなかった。
