エアコン部のギャルお嬢さまに部室のソファで温度調整棒(ち〇ぽ)をずぶずぶされる話。
サークル: 電脳ちょう教会
サークルHP:
発売日: 2026年08月15日 16時
ジャンル: お嬢様 ギャル 学校/学園 ラブコメ 口内射精 ごっくん/食ザー 中出し フェラチオ
先生「わたしたちの話を、読みたい人がいるようだ。『内容紹介』を考えてくれ」
「んぐ……ちゅぷ……んっ♡」
「ふはぁ……『読みたい人』?」
「あはっ、ウチらのこの過酷な『実験』に興味津々な人たちがいるんだ〜♪」
口元にト○リと粘液を伝わせたまま、莉々香は温度調整棒(ち〇ぽ)からそっと唇を離し、上目遣いにニヤリと笑った。
「いいよ先生っ!」
「その人に向けて、ウチらの秘密の活動をバッチリアピールできるやつ、考えてあげよっか♡」
先生「このくらいでいいだろう。ほら、高粘度オイル(精液)を出してやろう」
「あはぁぁッッ!?!?♡♡」
不意を突いた俺の「ご褒美」に、莉々香の喉奥がビクンッと大きく跳ね上がった。
言葉が終わるか終わらないかの瞬間、俺は彼女の頭を力強く固定し、喉の最奥へと『温度調整棒(ち〇ぽ)』を突き刺したまま、溜め込まれていた「高粘度オイル(精液)」を一気に解放した。
びゅーっ!!びゅるるるっ!!どくどくどくっ……!!
「んぐっ……!?むぐっ……っ♡♡じゅぷ……っ、んっ……!!」
莉々香の口内から喉元にかけて、灼熱の泥流が怒涛の勢いで叩きつけられていく。
溢れ出る熱いオイルに喉を鳴らしながら、莉々香は白目を剥きかけるほどの恍惚に瞳を狂わせ、俺の太ももに爪を立てて激しく身体を震わせた。
口端からだらりと溢れ出た粘液が、顎をつたい、二人を包むソファへとポタリポタリと垂れ落ちていく。
「んむ……っ♡ちゅぷ……っ……ゴックン……っ♡」
幾度となく喉元を跳ねさせた後、莉々香は口いっぱいに満たされた熱量を愛おしそうにすべて飲み干すと、引き抜かれた『温度調整棒』の先端を、名残り惜しそうに舌先でちゅぷりと舐め上げた。
「ふはぁっ……!はぁ……っ、はぁ……っ♡」
うっとりと濁った瞳で、口元を紅潮させた莉々香が上目遣いに俺を見つめてくる。
その顔は、極上のご褒美をもらった牝の顔そのものだった。
「あはっ……♡先生ぇ……喉の奥まで……ドロドロに熱いよぉ……っ♡」
莉々香はニヤリと小悪魔の笑みを浮かべると、濡れた唇で俺の耳元を食み、そっと囁いてきた。
「ねぇ先生……次はウチの『熱源(ま〇こ)』の奥に……もっといーっぱい注ぎ込んでね……♡」










