普通のモデルと思ったのに
サークル: 内村一美クラブ
サークルHP:
発売日: 2026年10月20日 0時
ジャンル: SM アナル イラマチオ クンニ ごっくん/食ザー 中出し 複数プレイ/乱交 巨乳/爆乳
普通のモデルと思ったのに
「ここに浅く腰かけて、脚を大きく開いてください。そして、両手で自分を開いて、奥まで見えるように」
美恵子は思わず声を上げた。
「それは……無理です」
「女体の神秘を描く勉強会なんです。正確に理解していただかないと意味がありません。芸術のためです。お願いします」
美恵子は抵抗したが、結局は椅子に浅く腰を下ろした。脚を左右に開き、震える指で自分の秘部に触れる。すでに濡れ濡れになっていたそこを、ゆっくりと左右に開いた。
ピンク色に艶めいた粘膜が、愛液を糸のように引きながら、十人の男たちの前に完全に晒された。美恵子の息が荒くなる。男たちの視線が、まるで触れるかのようにその部分に集中している。
「もっと開いて。奥まで見えるように」
美恵子は歯を食いしばり、指に力を込めた。愛液が椅子に滴り落ちる音が、静かな部屋に小さく響いた。彼女の顔は羞恥で真っ赤だったが、身体の奥では、抑えきれない熱がじわじわと広がっていた。
男たちは無言のまま、鉛筆を動かし続けた。美恵子は、自分の秘部がこれほどまでに衆目に晒され、しかも自分がそれに反応してしまっているという事実に、激しい羞恥と、逃げ場のない興奮を同時に味わっていた。
美恵子が椅子に浅く腰を下ろし、自ら秘部を左右に開いたままの状態が、しばらく続いた。
男たちの鉛筆が紙を擦る音だけが、静かな部屋に響いている。彼女の指はすでに痺れるほど力が入っていた。開かれたままの粘膜は、冷たい空気と視線の両方に晒され、熱を帯びて微かに脈打っている。愛液は絶え間なく溢れ、椅子の座面に小さな染みを広げていた。
そのとき、司会者が静かに近づいてきた。手には、異様に太い、ぐるぐると螺旋状の突起がついた巨大なディルドが握られていた。根元にはスイッチがあり、明らかに電動であることがわかる。
「これを、中に入れてください」
美恵子の目が見開かれた。さっきまで自分の指で開いていた秘部が、一気に収縮する感覚が走った。あの太さは、明らかに自分の限界を超えている。
(……無理。そんなの、入るわけない)
頭では即座に拒否した。だが、口から出たのは、掠れた吐息だけだった。司会者は淡々と続ける。
「女の性をテーマに、皆さんに描いていただきたいんです。激しく中に入れて、電動のスイッチを入れてください。中でじんじん動かして、愛液をたっぷり流しながら、デッサンを続けます。そして片方の手は、乳首を自分でコリコリと弾いて、感じてください。乳首の様子も、皆さんに見せて」
◆紹介画像、サンブルにAI生成画像を使用しております。
◆使用AIソフト名「seaart」


